若年性アルツハイマーと告げられて・・・。

2007年6月、父は57歳で認知症と診断されました。                        このブログは、そんな父と娘の勝手気ままな共同日記です。

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父の病歴

★はじめに 2007/09/30 日
・1998年7月 (48歳)
  脳神経外科に検査入院
  (ろれつが回りにくい、左手の感覚が鈍く感じた為)

・2002年7月 (52歳)
  朝方、心房細動を起こして救急車で搬送され入院

・2003年7月 (53歳)
  肺に悪性腫瘍が見つかり入院、手術
  左肺3分の2を切除

・2005年6月 (55歳)
  胆管と胆嚢に胆石が大量に見つかり入院、
  一度では取り除けず、二度手術

・2006年8月 (56歳)
  物忘れ外来受診、若年性アルツハイマー病の疑いあり

・2007年6月 (57歳)
  若年性アルツハイマー病と診断される
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ブログを始めたきっかけ

★はじめに 2007/09/30 日
以前と比べて、だんだんと物事に対して意欲や興味、自信を失ってきている父に、

何か少しでも挑戦してほしいと思い、勧めたものの1つがブログでした。

とはいえ、父1人でやるには不安があるようなので、

父娘2人で病気の事や昔の思い出、日々の出来事など、

気取らず飾らず気楽に書いていこうと思います。


ありのままの父の姿を大切にしていきたいので、
父の日記に誤字や日本語として間違った書き方があっても、あえて訂正しません。
ですので、誤字脱字、変な文章や表現が多いかもしれませんが、ご了承下さい。
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