若年性アルツハイマーと告げられて・・・。

2007年6月、父は57歳で認知症と診断されました。                        このブログは、そんな父と娘の勝手気ままな共同日記です。

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内科と外科

父の日記 2008/03/03 月
書くのがあとに、あとにと、なってしまって。

先週は、内科と外科の診察が有りました。

内科では心電図をしてから、O先生のところへ。

昔は、血圧がなかなか安定しないで、色々のクスリを飲みました。

血圧を下げるクスリだけでも、三種類を飲んでいました。

でも、先生のお陰で今(数年)は安定していて、二種類です。

なので、心臓も血圧も順調・快調です。

今の状態をいつまでも維持していきたいと思います。

外科のY先生も、久しぶりの診察でした。

肺の方は、大好きなタバコもやめて4年余りに・・・

70歳ぐらいから、ボチボチと少しずつ、タバコが吸えたら

ええな?と、考えて「半分夢で、半分現実」います。

それはと言うと、私がタバコを辞めるときに息子が、

息子:お父さん、今は肺ガンなのでタバコはやめなければいけないよ、

   そのかわり、元気になって70歳からなら吸ってもいいよ、
   
   あとは、肺も10年位は持つと思う。

私:おぉ?そうやな、70歳からなら、後の人生はタバコ吸っても
  
  いつダメになっても、しれてるからええか。


と、わたし自身は納得しました。

息子の自己判断ですが、ええこと言うわと感心して、

タバコを吸うのをやめたいきさつがあるので、

70歳が来たら、吸えるといゅう気持ちが沸いてきます。

ここから吸うても、80歳は私の予想では、大丈夫と思っていますが、

Y先生に聞いたら、きっと赤い顔して説教してくるのが見えますし、

相談しょうか、どうしょうか、まだ先の話ですが、

また、その時には私の肺も、吸いたい気持ちが、

無くなっているかもしれんしな。(笑)

                              一味01
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