若年性アルツハイマーと告げられて・・・。

2007年6月、父は57歳で認知症と診断されました。                        このブログは、そんな父と娘の勝手気ままな共同日記です。

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菜園

父の日記 2009/05/17 日
4月19日に近くの日曜市でトマトとキュウリの苗を買ってきました。
そして、翌日の日に植えました。

トマトとキュウリは初めてなので上手く育つか心配してます。
なにしろ野菜作りは全然しろとなのでなにからなにまで解りません。

サンチェは少し早めの4月の6日に苗を買って来て植えたので
今はすっかり大きく育ちました。
もう食べています。

身体の調子はいいのですが、もう少しでT先生とのお別れの日が
だんだんと近くなってくるので先生が居なくなった事を考えると不安で
いますが仕方ないです。

今月の5月18日は脳をMRでの検査をします。
先生が転勤の前に私の脳細胞を見てくれます。
私も、脳が前回の検査よりどんなけ進んでいるか興味があります。

                                           一味01


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診察日2009年4月6日

診察の記録 2009/05/09 土
今、父がお世話になっている先生は、6月一杯で病院を辞めて
他の病院に移るので

私 「次の先生は、もう決まっているのですか?」
と聞くと

先 「ご希望などありますか?」
と言われたので

私 「やっぱり父の話をよく聞いてくれる先生がいいです」
と答えました。

ただ、若年性アルツハイマー病の専門の先生は、いないらしくて
認知症の先生になると言われました。


父は病気になってから、ずっと今の先生に診てもらってたので
他の先生と比較することができないのですが
専門の先生とそうでない先生では、大きな違いがあるのかな・・。


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