若年性アルツハイマーと告げられて・・・。

2007年6月、父は57歳で認知症と診断されました。                        このブログは、そんな父と娘の勝手気ままな共同日記です。

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病院の日

父の日記 2008/10/15 水
ここ最近、ブログに書こうと思っても
なにを書いたらいいのか浮かばずに
また、お客さんとかの会話の時に
何か話しをしょうと思っても言葉がなかなか出てこない私です。

話しは変わって、
9月29日、精神科の診察の日で
いつもの様に娘を迎えに行って
二人で病院に行きました。

待ち時間の時に息子が私に何か趣味でも始めたらと言っているのを
娘に話しました。

息子は、
息子:お父さん野菜でも作ったら、庭の隅に畑でも作ったら、
私:野菜かぁ?。

私は、迷っていて娘に、この事を話ししたら
娘:ええんちがう、お父さん野菜作りええやん。
私:畑まで作ってはちょっとしんどいけん
  もしするとしたならプランターでもと思ってるんや。
娘:プランターでもええやん、何か趣味を持ってすることはええことやから。

娘を送ってから帰り道の書店により菜園の本を買って帰りました。

                                           一味01

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