若年性アルツハイマーと告げられて・・・。

2007年6月、父は57歳で認知症と診断されました。                        このブログは、そんな父と娘の勝手気ままな共同日記です。

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診察日2009年1月19日

診察の記録 2009/02/12 木
睡眠薬のことについて
父も気になっていたのか、自分で先生に聞いていました。

父 「だんだんと睡眠薬がキツくなっていって、
   いつかは合う薬がなくなっていくのかと心配なのですが・・・」
先 「心配しなくても大丈夫ですよ。
   このままどんどんキツくなっていくってことは、まずありませんからね」
私 「今は眠れないから薬の量が増えていくのは仕方ないと思うのですが
   例えば、今とは逆に眠れるようになって
   薬の量が減るということもあるんでしょうか?」
先 「もちろん、それもありますよ」


帰りに薬局の人にも

父 「睡眠薬が、だんだん強くなってきて最後には自分に合う薬が
   なくなってしまうんじゃないかと心配なんです」
薬 「不眠といっても、色々ありますから
   睡眠時間が少ない場合や、すぐに目が覚めてしまう場合など
   その症状に合わせて処方しますから
   薬がキツくなるというよりは、薬の種類をかえるということになると思いますよ」


以前のように、夜中によく目が覚めることはなく
夜は12時過ぎに寝て、朝6時頃に目が覚めてるって言ってたけど
私的には、そんなもんでいいんじゃないかと思うけど。

   
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