若年性アルツハイマーと告げられて・・・。

2007年6月、父は57歳で認知症と診断されました。                        このブログは、そんな父と娘の勝手気ままな共同日記です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

COMMENT

COMMENT FORM

name:

mail:

url:

comment:



password:

TRACKBACK URL

TRACKBACK

スペクト検査の結果

診察の記録 2007/10/15 月
2006年10月2日、父と2人でスペクト検査の結果を聞きに行きました。
先生は「全体的にみると、比較的血流は保たれているが、
“後部帯状回”という部分に、多少血流低下がみられる」と言いました。
私が一番知りたかった「アルツハイマー病なのかちがうのか」の問いに対しては、
「黒でもなく白でもない、どちらかというと黒に近い灰色です」という答え方をしました。

その後の父の様子は、あまり病気の事を気にしてない感じに見えました。
私が気にならないのかと聞くと、「先生が1年後に、もう一度検査してみなければ
分からないと言ってるのだから、今気にしてもしょうがない」という返事でした。

COMMENT

COMMENT FORM

name:

mail:

url:

comment:



password:

TRACKBACK URL

TRACKBACK

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。