若年性アルツハイマーと告げられて・・・。

2007年6月、父は57歳で認知症と診断されました。                        このブログは、そんな父と娘の勝手気ままな共同日記です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

COMMENT

COMMENT FORM

name:

mail:

url:

comment:



password:

TRACKBACK URL

TRACKBACK

亡き愛犬

父の日記 2007/12/27 木
先日、ジュニア(パグ犬)が亡くなってから5回目のクリスマスです。
お供えは大好物の鳥足・食パン・チクワと水を供えました。

思えばジュニアとは、約13年前に娘の紹介で我が家に来ました
最初は娘が飼っていたのですが、都合で預かってと言われて
いつの間にか、約8年間の居候を・・・(笑)

私と仲良く2人?で暮らしてました。
生前のジュニアの好物は、お肉がとても大好物でした。
その他には食パン・チクワでした。チクワは毎日最低3本で
多い時には何本でも食べていました。

ジュニアが亡くなってから毎日大好物のチクワ・食パンと水を供えて、
線香を上げてます。

命日とお盆そしてクリスマスには、これまた大好物の
お肉を仏前にお供えしてます。

毎日仏壇にお水とお供えをするのは、子供達が巣立って一人暮らしの
私の側にいつもいて楽しませてくれたジュニア君だから、

また私の命を助けてくれた恩犬ですので、
そうです、私が肺ガンのとき身代わりになって天国に行きました。

ジュニアの病気の原因は腰が、フラフラして後ろ足の動きが、
だんだん鈍くなって県内の動物病院では1番設備が整ってるところで、
全身麻酔をして、CT検査をしました(腰のヘルニア)。

結果しだいで先生には手術も予定していました。
でも、この検査をしたために、亡くなりました。

誰のせいでもありません、ジュニアの運命だったんですから。(涙)

                                            一味01

                                                  

COMMENT

COMMENT FORM

name:

mail:

url:

comment:



password:

TRACKBACK URL

TRACKBACK

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。