若年性アルツハイマーと告げられて・・・。

2007年6月、父は57歳で認知症と診断されました。                        このブログは、そんな父と娘の勝手気ままな共同日記です。

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先生の転勤

父の日記 2009/04/09 木
2月7日の診察日は講演会が終わっての翌々日の9日でした。
もちろん、講演のインタビューの時の話題になり

先生:一味さん、大変よかったですよ
私:これも先生のお陰で、先生が上手いぐあいにリードしてくれたからのお陰です。
先生:あのぉ?東京からこられてた作業療法士の比留間先生が
   午前中に講義してた先生が一味さんっていいねえぇと褒めちぎとった。

と言ってくれて私は気持ちが良かったです。

先生には今回の講演会を撮影したのを、記念に欲しいとお願いしたら
先生は娘さん所と息子さんの所とにDVDに作ってあげるといってくれました。

そして
3月2日にT先生の診察日があり娘と医大に行きました。

先生と色々な話しをして診察も終わるころに
突然、先生が
先生:それで、あとあのぉ?もうひとつ大事な御相談と言うか
   わたくし6月いっぱいでこちらを退職することに決まりましたので。
娘:そうなんですか。
私:6月いっぱいですか。
娘:えぇ??。
先生:あと4カ月あるんですけどね。
娘:先生、何処いかれるんですか。
先生:きまっては無いんですけどね。
   6月いっぱいでといゅうことが決まったので
   あのぉ?ひょっとしたら県内かもしれないし、
   あのぉ?東京の方に戻るかもしれないし
   いまちょと交渉中なとこなんですけど。
娘:あぁぁ?県内だったら。
私:県内だったら、先生どこですか。
先生:いや?もう?わからない。
私:えらい、急ですね。
娘:まだしばらく居て頂けると思ってたんですよ
先生:私ね、東京の都立病院で働いとったんやけど
   ここの教授、N教授から言われてね、ちょつとお手伝いしてくださいと言われたので
   3年ぐらいの予定で言う。
私:あ?は、はい。
娘:あぁ?元々そうゅう予定でいらしゃたんですか。
先生:3年前の5月です。
娘:また、東京の老人なんたら、なんたら言うところに。
先生;そこかもしれないし、また他のとこ探して、ちょつと候補がいくつかあって
   どこにしょうかと迷っているんです。
娘:えぇぇ?。
私:あ?そうですか。
娘:ショツクやろう。
私:あぁ?うんうん。
先生:ね、残念なことに、わたしら転勤がありますからね。

今回、とても信頼していたT先生が転勤になり今後の事が不安です。
でも、先生は何処に行っても今以上にアルツハイマーの研究に取り組んで
もっともっと大活躍してくれると思えば寂しいですけど仕方ないです。

思えば、私が若年性アルツハイマー病と診断された時から
色々と無理難問ばかり言っても
気持ちよく応対してくれて大変助かりました。
今、元気に順調にいれるのも先生の励ましや優しさがあり
診察日も私のわがままで3週間おきに行っていました。
いつも嫌がらずに私の話しを時間をかけていつも良く聞いてくれた事が
とてもとても有り難かったです。

                         一味01

   


講演会

父の日記 2009/02/24 火
今年初めての1月の診察の時に私の主治医のT先生に急に講演会のことを言われました。
本当は去年の12月の初めに私に言うつもりで先生がいてたと思うんですが
私の都合でわたしに伝えられずにいたことなので急だけどしかたがないです。

一味さん2番にお入りくださいと呼ばれて
私:おめでとうございます今年もよろしくおねがいします
娘:今年も宜しくお願いします
先生:はい、宜しくお願いします
先生:ところで、チラシ見ましたか。
娘:いいえ
先生:あのね、また若年認知症のね、会をやるんです。
   7日と8日の別々の日にね。
   それでね、ちょつとお願いがあるんですけど。
   一味さんちょつと登場してもらえないかな。
   患者さん代表として。
私:あっ?えっ?患者さん代表として
先生:この7日のね、ちょつと裏側に、これが1日の予定なんだけど。
   うちの教授が話して真ん中で別の講演があって。
   昼からね。
   ここに当事者インタビューって有るでしょう。
私:はい
先生:一味さんにちょつと出場して頂いてそれでアルツハイマというのが
   ご自分でどのように辛いかと言う事をちょと話してもらったらなと
私:あ?はぁはぁ?
先生:インタビュー
私:それは、誰がすんですか?インタビューは
先生:えっと
私:先生ではないんですか
先生:私でもかまわないですけど、もしご希望があってご指名いただけるんなら私でも
私:あぁぁ   
先生:1番安心だわね、私だったらなぁ
   そのあとのシンポジウムも私やるから。
話しが長いので・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ここまで飛ばして

私:まぁ?私は先生、いいです。
先生:よろしいですか、ありがとうございますご協力していただき。

先生:当日の12時までに会場に来てくれたら私が迎えにでますよ
   私の携帯の番号を教えておくから
   一味さん、タクシーで着いたら連絡してくれたら私が迎えに行きます。


本心は、私の気持ちは人前ではあがって上手く喋れないので
お断りしたい気持ちで一杯でしたがいつもお世話になっている
先生の頼みなので大げさですが、
清水寺から飛び降りたつもりで引き受けました。


そして2月7日に若年性アルツハイマーの講演会が私の県で有りました。
近県からの人達も沢山の人達が来ていました。

若年性アルツハイマーの講演会は若年認知症サポートセンター主催です
T先生は長い間、外国に行って若年性アルツハイマーの勉強をして日本に帰って
東京で何年か居て私達の県に3年前に東京から来てくれて
先生が来るまで若年性アルツハイマー病に関しての取り組みは遅れていましたが
先生が来てから若年性家族の会を作り色々と活動してる素晴しい先生です。

当日の12時までに会場に行くか、もう朝から行くか迷っていたら
息子が
息子:お父さん、もう朝から行ったほうが気も楽やろし
   ゆっくり出来ていいと思うよ。

と、言ってくれて私はお昼前に行くつもりだったが先生に午前中に行くことを伝えました。


当日の午前中には娘が迎えにこれないので前日の夜にタクシーを予約して
前日の夜は明日の事が気になりとても気持ちが落ち着かなかったです
タクシーを前夜から予約していたので8時50分にきてくれるようにしていたので
私は早くから起きて頭を洗い髪のセットしているときに

息子が来て
息子:お父さんタクシー着てるよ。
私:えっー早きたん。
私:コーヒでも持っていて。
息子:ええけど、運転手さん降りて車を拭いてるよ。
私:そうか、ほなええわ。


私は待たすのも悪いと思い急いでしたくをしました。
そして行き先を言ってから、あとは運転手さんと少し世間話しをしながら
目的地に着きました。

午前中は先生も忙しいので私の迎えは出来ないので
先生が交通費が出るのでタクシーの領収書をもらっといて
と言われてたのを私は忘れずに運転手さんに言ってもらいました。

会場は二回なのでエスカレターに乗り上がっていったら
むこうに先生の顔が見えたので挨拶にいったら
先生、喜んで喜んで、無事に来られましたかと言ってくれました。

なんせ、先生はこの講演会は一味さんが主役だからと何回も私に言ってたので
私が急に来れなくなったら先生大変なことになし先生、私をおだてて
乗せるのが上手いです。

午前10時開演でしたがタクシーが早く迎えに来てくれたお陰で
時間が余りました。
まあ遅れるよりはましですけど。

開演の時間が来たので会場に入り私は真ん中の一番後ろに座りました。
最初は私が行っている医大の教授の講演でその次は東京から来た
先生の講演をそて午前の部が終わりました。

お昼は私も娘にも弁当がでましたので
娘は仕事の都合でお昼まで仕事をして会場までは
仕事場から10分で来られるので
遅れて来たけど一緒に食べられました。

わたしの出演は13時からなので
インタビューは私の先生が聞き手でしてくれるので
私の事はよく知っている先生なので、その点ではとても安心です。

いよいよ私の出番になり先生の紹介で
私の患者さんで外来でいりしゃる方ですと紹介されて

T先生に呼ばれてひな壇に上がったとたん、頭の中は真っ白になりました。
先生の質問は私に解りやすく言ってくれてるけども、なんせ、あがってしまってる
私なもんで答えるのが正しく言えているのか解らないけど
なんとか無事に最後まで言えましたが
一瞬だけどマイクを持ってる手が震えました。

振り返れば
先生が何を質問してくるか知らないので、あらかじめ数日間の日に
アルツハイマになってからの事を色々と娘・息子・義娘・Tたちに私のどこが
どう変わったかとか話す言葉の違いとかをメモ書きして覚えましたが
なんせ、病気が病気なもんで、かんじんの事が思い出して覚えても
直ぐに忘れてしまいますので困りました。

夜は友達のTに電話して講演会で出て喋らないかんことになった事を言って
私:おまえは昔、仕事で大勢の人の前でよく喋っていたけど
  どなにしたらあがらずに話せるか教えれくれ
T:ステージに上がったら近くの人を見ずに遠くを見てそれも少し目は高め(上)に
  見てゆっくりと喋ることやわ。
私:そんなんでいけるんか自信はいわ。
T:あんたは大丈夫やは、昔あたしの仕事で大勢の人達が来た宴会で
  あんたが一緒に行ってくれた時におぼえてる。
  カラオケの時間になったとき、
  司会者が誰か歌って下さる方いませんかと言った時に   
  あんた、手あげて俺が歌ういって、大勢の人前で歌ったこと
  あたしは、覚えてるもん、だからあんたは大丈夫です。

Tには公演の日まで何回も電話してTに

T:あんたは大丈夫・あんたは大丈夫
と、まぁ?そう言ってもらって自分の気持ちを落ち着かせて楽になるようにしました。

終わったとたん、私の気持ちが何とも言えない気持ち
そう、あぁ?これでのんびり出来る肩の荷がおりた感じでした。

帰りに家まで娘が送ってくれました。
車の中では公演の話しが弾みました。
娘:お父さん上手くしゃべれたよ
私:ほんとかいな。
娘:ほんと、ほんと、あれほど喋れたら上出来やわ。
私:また、また、
娘:良かったので先生、またお父さんに講演会に出てと言うかもしれんよ。
私:それは、絶対いややな、そんなこと困るわ。

と、色々なことを娘と話しながら家まで送ってもらいました。

                                        一味01
   

風邪かな?

父の日記 2008/12/30 火
12月15日は医大の日でいつものように
娘と医大に行きました。

診察で先生には睡眠不足を訴えました。
ここ最近、明朝には眠れなくって
なんか、起きて夢見ている感じで寝てるので
どうしても、寝不足で身体がしんどいと言いました。

すると、先生はクスリが効かなくなってきたみたいですね
少しクスリを増やしましょうと言って増やしてくれました。

そして、その夜に増やしてくれた睡眠薬を飲んで寝たら物凄く効いて、
そのことを息子や義娘に言ったらそれは効き過ぎでは
その量を毎日のまずに二日か三日に又は四日に一度の
飲むようにしたらわと言われました。

娘にも電話で睡眠薬がよく効いた事を言うと
娘は増えた1錠を半分に割って飲んだらはと言ってくれました。

そういえば先生も睡眠薬の量はよく効くと思ったら減らして
効かないと思ったら増やして自分で調整して飲んでもいいからと
前々から言ってくれてたし。

私はどちらもええ方法やと思い2つの方法を取り入れて
クスリを半錠にして二日か三日に飲むようにしました。

話しは変わって
一家全員かぜを引いてしまいました。

最初に孫のUちゃんが12月15日(月曜)の朝方から
下痢して、この日にUちゃんが楽しみにしていた幼稚園の見学会に
行けなくなり、幼稚園のかわりに小児科の病院に義娘に連れていかれました。

孫娘Uと同じ頃に義娘も風邪になり2?3日ぐらい様子を見ても直らないで
いると、今度は18日頃には息子も風邪になり19日は二人ともアゲサゲで
昼から息子夫婦が病院に行くことになり、子守は私がするので
お店は臨時休業にして自宅で二人の孫の子守をしていました。

しばらくすると息子から電話が掛かり、これから二人とも点滴をするので
帰るのにあと一時間はかかると言われました。

そうこうしていると孫娘Uちゃんは寝てしまい下の孫娘Yちゃんもウトウトと、
その時に急にYちゃんが吐き出して、私はただただ慌てるだけで
口のまわりを拭いてカーペットの上も汚れていたので拭いて

しばらくすると孫娘Yちゃんが寝たのでコタツに入れてしばらくすると
またまた、吐いて私はこれは大変だと思い息子に電話をしたら
もう少しで帰るので待っててと言われました。

息子夫婦が帰って来て義娘がYちゃんを小児科へ急いで連れて
行きました。

夕方頃に今度は私の身体がちょっとヘンやと思い
夕食でも食欲がなくってあまり食べませんでした。

夜の9時頃に私の身体に下痢と吐き気がきました。
そして20日の朝の9時まで寝ない(一睡も)で吐いては
下痢して水が欲しいので水を飲み又、吐いては下痢して
水を飲みの繰り返しで9時半ごろに息子夫婦が昨日行った
病院に行き私も点滴をして、お尻に下痢止めの注射をしてもらいました。

息子は、これはノロではないかと?
余りにも皆が急に下痢と嘔吐をするのでと

娘に夜電話してみんな下痢と吐き気で店も休んでいるんやと言うと
娘もそれノロウイルスではと

私が娘にいま牛乳が飲みたくって飲みたくってお前と電話を切ったら
直ぐに牛乳を飲むんやと言うと

娘:お父さん、それはダメやん、下痢してるのに飲んだら
  なお下痢をするよ。
私:かまわん、どうせ下痢しとるんやし飲んでも飲まなくても
  いっしょやー
娘:お父さんが牛乳が飲みたい飲みたい言うから、
  こっちまで欲しいなってきたわ(笑)
娘:お父さんの分まで飲んであげるけん我慢してのまんと
  寝たらわ。
私:かまわん、飲む。

そんな会話で電話切ったあと娘が言った言葉(下痢)が気になり
結局、牛乳を飲まずに強い睡眠薬を飲んで寝ました。
前の夜、一睡もしてなかったので大熟睡でした。

息子夫婦はだいぶん元気になりましたが
私と孫の二人は身体がまだまだなので
私は23日は祭日なので22日にも病院に行って
点滴とお尻に注射してもらいました。

結局、最初は孫娘Uちゃん・義娘・息子・孫娘Yちゃん・私の順番でノロウイルス?
が駆け抜けていった嵐の後でした。

今は、みんな元気になり私も食欲もあり
これで、元気な正月が迎えられます。

                                 一味01


野菜作り

父の日記 2008/12/16 火
野菜を作りだして、もうすぐ2ヶ月がくるけど、
水ヤリをしたのは最初の3周間ぐらいで、
あとは水をやらなくっても雨が調子よく
降ってくれるので思ったより今のところは楽です。

それに水道水より自然の水が野菜にはいいと
お客さんから聞いたけど。

野菜はサンチェ・レタス・ネギ・ホウレンソウ
と四種類の野菜を作っています

サンチェ・とレタスは義娘が料理に使ってくれています。

ホウレンソウとネギは、まだ一人前になってないので
食べるのは無理です。

サンチェとレタスは根元から切り取らないで、
必要な分だけ外葉をかき取って食べているので
新しい葉が中から出てくるのでいつも新鮮です。

皆にも、すすめられて菜園をしだしたけど
私の場合は、身体とか頭の調子が良くなったので
よかったです。


来年の春頃はキュウリを作ろうと思っています。

                                 一味01

宝くじ

父の日記 2008/11/10 月
7月?日頃、娘と病院に行っての帰りに
近くのスーパによった時に
駐車場に車を止めた時に娘が
娘:お父さん宝くじ売ってるけど 
  買わないの?
私:あぁ・・・どうしょうかな。
娘:どしたん、買わないの?

私は宝くじを買うか買わないか迷っていました。
もともとは、宝くじは若い時からあまり好きでなかったのですが
Tと知り合ってからTは、よく宝くじを買っていて、
T:私が当たれば半分あんたにあげるけん
  あんたも買って倍にしたら当たる確立が高くなるし
  お互いに買い合いこしない。

と、なんかそう言うふうに言われてから私も時々思いついたら買っていました。

なので、Tは宝くじを買ったかな、何にも俺に言って無かったから
きっと買ってないやろなと、私の頭の中で考えていました。

私とTとはお互いに宝くじが当たれば半々に分ける約束で
その場合、連番で10枚、バラで10枚の6000円をお互いに買うこと
になっていて、もし、どちらかが買ってなくって宝くじが当たれば
買った方は9割で買わなかった方には1割あげることになっている。

娘は宝くじは今まで買った事が無いので
お父さんが買うのであれば私も買ってみるとの事で
私も、娘に買わないのと言われて買わなかったら
なんか後々、買わない事が気になるので買うことにしました。

娘が当たったらどうするのと聞いてきたので
娘にTとの宝くじの関係を説明して

Tが宝くじを買ってたら半々なのでお父さんの取り分の5割のうちの
1割を娘に1割を息子に3割はお父さんが取ると

又、Tが買ってなければ9割がお父さんに入るので娘に
私:お前に2割と息子に2割で5割がお父さんで1割がTになるけん
娘:そんでいいよ、お父さん病気は言うって
  約束を忘れんといてやー。
私:忘れんわだぁ?。

そして、宝くじの発表の後に娘からTELがかかってきました。
娘:やっぱりダメだった。
私:なにをー。
娘:お父さん宝くじの結果、まだ見てないの?
私:あぁー宝くじか。
私:あぁ?今はまだ見ないよ、お父さんの生まれた誕生日に
  見るから、それまで楽しみにしとけよ。
娘:えぇ?なんだ、今見たらいいやん。
私:かまわん、10月19日の日まで待つから。


そして、その日が来ました。
10月19日に私は宝くじのことは完全に忘れていましたところ
娘から電話がかかりました。
娘:お父さん、宝くじ見た?
私:あぁー忘れてた、よく電話してくれたな。
娘:こっちは忘れてないし
私:後で見るて、当たっていたら電話するけん。

と言って電話を切って、直ぐに息子(息子夫婦には今回の宝くじを買った事を
言っていない)に言ってインタネットで調べてもらいました。
しばらくすると、息子が私の部屋にきて
息子:お父さん当たっているよ。
と言って来ました。
私:ほんまかいな。
息子:あぁ?全部で3600円当たっているよ。
と、結局3000円が当たって2枚は下一ケタの300円が2つで600円で
当たりが合計3600円になりました。

そして分け前のT1割の300円・娘2割の600円・息子2割の600円
私の取り分5割の1500円になりますので、

さっそく娘に電話で報告して600円お前のもんやどと言うと
娘は笑いながらお父さんに上げると言い、息子も入らんといい
Tに電話をかけて言うと、あんたにあげるって。

あと0が最低でも2個ぐらい付かんと相手にしてもらえなかったです。

                                             一味01



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